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書籍・雑誌

2013年10月16日 (水)

半沢直樹

電車の利用がないとホントに本が読めない。

集中すれば4時間程度で読み終わる本一冊が一週間くらいかかってしまう。

今日シリーズ本を読み終え、買い置きしておいた本がやっと読める。(^^)

Lost01

これは寝床で読みふけってしまいそうだ。
明日の朝は早い・・・いいかげんにしておかないと。。。

午前8時に桶川市の現場に出没予定。

てことは・・・7時前には家を出ないとかっ。

2013年7月 1日 (月)

逆引きJw_cad 建築製図

私の著書『逆引きJw_cad 建築製図』が発売された。

Hyoushi

ナンテね・・・f(^^)
私が執筆したのは一部のコンテンツ。
勉強会仲間[jw_HP関東]の共著である。

専門書の置いてある本屋に行くと、1m幅で2段のスペースを占めるほどのJw_cad解説本。
どの本を買ったらいいのか悩んでしまうほど、似た内容の本がたくさん並んでいる。

その中でも今回の解説本は、今までとは少し立ち位置が異なるのではないだろうか。

Jw_cadを学んでいるみなさん。
更なるステップアップを目指しているみなさん。

ぜひお手にとってくださいな。(^^)

2012年11月14日 (水)

脱稿

いち早く脱稿したrjさんは、頑張った自分へのご褒美に一眼レフカメラを買ったそうな。

取り敢えず、一日遅れで私も脱稿。

自分へのご褒美は・・・

121114_beer

ま。。。こんなもんでしょう。

ゆっくり風呂に入って・・・

酒飲みながらサッカー観るもんね。(^^)

2012年11月13日 (火)

原稿執筆

原稿執筆。

今日が締め切りぢゃん。

やばいぢゃん。

こんな昼飯でガンバってますので原稿の遅れお許しください。(^^;...

Hirumeshi

2012年11月12日 (月)

原稿執筆

原稿執筆。

明日が締め切りぢゃん。

やばいぢゃん。

121113_01

2011年12月14日 (水)

麒麟の翼

おもしろいもので。。。
そのときそのときでお気に入りの本や音楽のジャンルが偏る。

SFを読むと「SFが最高!!」といった感じでSFにはまる。
時代小説を読むと「時代小説が最高!!」といった感じで時代小説にはまる。
推理小説、歴史小説、冒険小説、ファンタジー然り。

音楽も。
ロックを聴くと「ロックは最高!!」
クラシックを聴くと「やはりクラシック!!」
フォーク、ニューミュージック、演歌然り。

自分の中での『ブーム』ってやつだ。

ひょんな事から、本棚にあった綾辻行人の推理小説を読み返し始めた。

綾辻行人の[館シリーズ]
『十角館の殺人』『水車館の殺人』と来て・・今読んでいる最中の『迷路館の殺人』。

そのあとも『人形館の殺人』『時計館の殺人』『黒猫館の殺人』『暗黒館の殺人』『びっくり館の殺人』・・・と続く。

かなり昔に読んだ本だから、場面設定やトリック、誰が犯人だったかすら忘れている。
読み進むうちに「ああ、そうだった・・」ナンテ思い出すことをも楽しんでいる。

このところ、電車に乗る機会が増えたからならではの読書である。

てなわけで、現在『ミステリ』にハマっている。

今日は日本橋まで。

東野圭吾も好きな作家だ。

Kirin_01

来年1月に公開される映画にもなった『麒麟の翼』。

アリバイや密室殺人のトリックの謎解きをするような内容ではないが、感動的ないい小説だ。

Nihonbashi01

日本橋の麒麟の翼。
物語はここから始まる。

2011年2月25日 (金)

1985年の奇跡

CADの講師を務めさせていただいた会場は西国分寺。
久々の電車通勤??だった。

久しぶりに通勤電車に乗ったから人間ウォッチング。
「携帯電話」「ゲーム機」を手にしてる人がなんと多いことか。
それから「新聞」「雑誌」・・・。

座ってる人のほとんどは目を閉じている。

私が電車に乗るときの必需品は文庫本である。

最初の日、駅に着いて本を忘れたことに気付いた。
電車に乗る時間は、本を読む絶好の機会なのである。

何でもいいやと思い、駅の売店で適当な文庫本を選んで購入。

その本が良かった。
マンガのようなストーリーの娯楽小説なのだが、実に面白かった。

講習会最後の日、帰りの電車の中でちょうど読み終わりに近づいた。

物語もクライマックス。
感動を覚えながらページを捲っていた。

その時・・・不覚??にも涙が出てしまった。
電車の中で本を読みながら泣いてしまったのだ。

あわてて本を閉じ、残りは家で読むことにした。

その本は・・・
「1985年の奇跡」(五十嵐 貴久)

1985kiseki01

-巻末の書評家の解説-
・・・・・
しかしそれにしても『セーラー服を脱がさないで』の歌詞を読みながら
まさか自分が泣くとは、本書に出会うまで想像もしなかった。

まったくもって・・・同感。

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